防犯カメラ・監視カメラを設置しよう!

屋外設置が容易になっている

2016年10月17日 14時36分

SDカード録画タイプの防犯カメラは、いままで防犯カメラで必要な録画装置を使用しないで、
本体に挿したmicroSDHCカードに映像録画がするカメラで、記録装置、配線も不要で、

自分で簡単取り付けが可能なのが特徴
何といっても取り付けのとき面倒な配線不要で、電源さえつなげられればカメラ自体映像を保存しますから、
導入コストが心配な時に最適で、
数ある防犯カメラシステム中一番安く導入可能です。

ですが、簡単に設置できて、さらに安いのが魅力ですから、当然デメリットもあって、
防犯カメラを自分で取り付け運用するときは、
長所と短所を理解して運用することが大事
SDカード録画タイプの防犯カメラの最大メリットは導入コストを低く抑えられます。
そして今までのカメラシステムは防犯カメラで撮影した映像はレコーダーなどに保存する必要があり、
防犯カメラと録画装置をケーブルでつなぐ手がかかりました。
なので、カメラを室外に取り付けるときは、壁に穴をあけたりするような大掛かりな工事で、大きな費用も必要でした。
その点でSDカード録画タイプは、カメラ自体録画装置が内蔵してあって、カードに映像を録画しますから、
大掛かりな工事も必要なく自分で簡単にカメラの取り付けができます。